釜山の宿
「K-ゲストハウス プレミアム南浦1」
南浦駅すぐで便利。
チャガルチや国際市場に徒歩圏の立地で選びました。
コンパクトで必要十分なシャワー・トイレ付個室、眺めのよい共有スペース。
朝食は混雑して座る場所がなくなるので工夫が必要です。
朝食付で約4,000円/泊。まあまあかな。






カードをここに置いとけばOK
さてそれでは日本に帰ります。
レセプションは夜間不在で「チェックアウトは8:00から」と書いてありましたが、7:00に出発したいので前日に相談したら「カードをここに置いとけばOK」とのこと。
朝食は食べられませんが、例によってプライオリティパスを使うので大丈夫。

空港での手続きはスムーズ
地下鉄と軽電鉄で空港へ。
チェックインはガラガラで並ばずすぐ完了。
空港のコンビニ「CU」でT-moneyの残額を返金してもらいます。
出国も保安検査もスムーズで問題なし。


ラウンジで朝食
制限エリアのラウンジへ行ってみます。
ここは小規模で混雑してました。
朝食をいただいて飛行機を眺めて過ごしました。



一番よく聞こえてきた言葉
帰国便の搭乗開始を待つ間、「滞在中に一番よく聞こえてきた言葉」は何だろう?、と考えてみます。
◆中国で一番よく聞こえてきた中国語
→「クーエリクー」(乗客の皆様…)
◆韓国で一番よく聞こえてきた韓国語
→「チュリムニタッチミダ」(ドアが閉まります)
※カタカナ表記も日本語の意味はテキトーです。合ってるかな。

チェジュ航空で2時間弱
釜山→成田はチェジュ航空。
2時間弱で到着。韓国はやはり近いですね。
やや早着で、入国手続きも早く終わりました。


ぼてぢゅうは少しお残し
そして成田第3ターミナルの「ぼてぢゅう」で出国時と同じメニューを帰国時もいただきました。
年寄りなので今回も少しお残し。

無事帰国
ということで無事帰国しました。
久しぶりの海外旅はリハビリ旅。
前半はイマイチ楽しめない部分もありましたが、後半は大好きな街歩きを結構楽しめました。
自分にとって旅とは何なのか、今後どうしたいのかなどを考えるいい機会になりました。
これからの旅に生かしていきたいものです。
おつきあいありがとうございました。
今後の旅について
これで今回の旅の記事はおしまいです。
この後もう一本記事を書きます。
旅を通じて感じたことを整理して、今後どのような旅をしていこうか考えたことを書いてみます。
冗長な独り言になりますので、スルーしていただいて結構です。
つづく。
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